ゆとりを持った生活を送るために必要なカードローン

6月 28th, 2014

ごく普通に生活を送っているだけでもそれなりにお金が必要になりますが、予定外の急な出費に迫られてしまった場合には借金を考えなければならないケースも出てくると思います。お金のゆとりが気持ちのゆとりに繋がると言われていますが、最近ではまさにその通りだなと痛感させられてしまうことがしばしばあります。

無理な節約生活でストレスを溜めてしまうぐらいなら、ある程度ゆとりを持つための借金も必要なのかもしれません。現代では日常的に金融業者のカードローンを利用する人達も増えているようですし、ちょっとした生活費のためにお金を借りるケースも多いと聞きます。主婦でも借りれるカードローンが人気理由のひとつです。

経済的には厳しい状況が続いていますので、満足できる給料をもらうことも難しい時代だと思います。お金が足りなければ借金が必要になりますので、今後もカードローンを利用する人達は増えていくような気がします。今のカードローンは昔と比較すると金利の低さが目立ちますし、新しい法律のおかげで利用者にとっては安心して借りれる環境が整ったと言えるでしょう。

車を購入のためにお金を借りる

5月 15th, 2014

私は今まで大きなお金を借りたことといえば自家用車を購入の際に銀行からお金を借りたことがあるくらいです。社会人になって間もないころなので二十代前半でした。車の価格は約180万円という大金でした。銀行のローンで支払いは月々約1万円代後半だったと思います。加えてボーナス時の支払いがありました。

かなりボーナス時の支払いが大きかった記憶があります。返済の期間ですが4年間のローンで組みました。4年の支払いは借りた当時長いなと思いましたが実際払っていくとあっという間の4年間でした。お金を借りる際には金利のこともありましたが早く車がほしかったのでその金額もそんなに気になりませんでした。その車は今もまだ持っています。

以前に比べて乗る機会は少なくなりましたが実際今新たに車を買い替えようと思うとまたお金を借りてローンで買うことになると思います。しかし今度はすぐのすぐにほしいわけではないのでしっかり考えて金利の少ないところで借りて買うことになるでしょう。
基本的には無担保ローンで借り入れできるところがほとんとですよね。
無担保ローン

ちょっとした心がけで気楽に節約を

4月 14th, 2014

ついに消費税がアップしましたね。かつて3%から5%に上がった時は私自身まだ年端もゆかぬ子供だったので何の心配もありませんでしたが、大人になって経験するとその厳しさを肌でひしひしと感じます。
我が家は旦那の収入頼りで固定給なので、支出を減らすほか対策の余地はありません。
かといって、これまでの生活を根底から崩すような大幅な節約をするわけにもいかないので、できる限りのことをしています。

たとえば、電気やシャワーを無駄に使わない、冷蔵庫の中身をしっかり把握すること(まとめ買いをしない)、近場には歩いて出かけるなど、とてもありきたりで単純なことです。だけどこの積み重ねが大きな節約に繋がると信じています。
子供がもう少し大きくなって私が働きに出られるようになるまでのちょっとの辛抱。楽しく気楽に節約に励んでいきたいと思います。”